2016年10月07日

オネエだったサブセシリス

去年の12月ごろ今井カクタス(SABOTENTARO)で買ったサブセシリスは、
お顔は綺麗なんだけど首が太いので、オネエみたいだった。

151207_2.jpg
(オネエは嫌いじゃないんだけど)

頭を切り取ったのが確か春頃。あれから半年経った今はこんな。

161007_01.jpg
(今のところ茎立ちはしていない)

このサブセシリスは来た時から、色が薄くて透明感があり、
「ジュレった?」と勘違いしてしまうこともあった。

こっちはカクトロコ出身。

161017_02.jpg

青みがかっていて、こっちのほうがサブセシリスのイメージに近い。

頭を切り取った後の茎をとっておいたらいろいろ出て来た!

161007_3.jpg

茎も大切にとっておくとたまにいいこともあるんだね。


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posted by みんみん45 at 16:40 | Comment(0) | サブセシリス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日

サブセシリスの処遇に悩む

先日届いた今井カクタス(SABOTENTARO)の苗を植え替えました。
時季的にはどうなんだろうと思いつつも強引にやってしまった。
(やりたい思い立ったらやらずにはいられない性格。これが多肉をダメにする?)

今使っている多肉棚は1段にプレステラ90が10個置けるけど微妙に空間ができてしまう。
そのスペースに2号のプラ鉢がピッタリなんだよね。
ここに置けば日当たりもいいし。

151207_1.jpg

今回買ったのは、聖夜つづり、サブセシリス、ケッセルリンギアナ、デレンベルギー、
アンボイニクスの5個。気になったのはサブセシリスが結構茎立ちしていたこと。
そうなりやすい種類なのかな。でも去年買ったサブセシリス(カクトロコ出身)は
もっと大きいのにそんな気配はない。

151207_2.jpg
(かなり茎立ちしている今回のサブセシリス)

かわいいんだけどなー。ちょっと惜しい。自分なりに考えてみた対処方法としては

@太い茎部分をも地中に埋めてしまうという、
あくまでも見た目重視の方法。

A思い切って切り取ってカット挿しにするという、
多肉の生命力に賭けたやっぱり見た目重視の方法。

Bこのままの状態で生長を静かに見守るという、多肉思いの方法。
と言いながら、茎のところにたくさん子が吹くかも!という下心希望的観測を
持っている・・・。

どれが一番いいかなあ。

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posted by みんみん45 at 12:09 | Comment(0) | サブセシリス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする